Cloud brooches by trepuntozerocivette in Milan, Italy.
(元記事: sosuperawesome (korihataから))
@caolife ちゃんオヌヌメのPowerMixを購入したよ!朝スムージー再開!
バナナ、キウイ、イチジク、アサイー、豆乳。
豆乳を水かヨーグルトに変えてもいいかもなぁ。
(Instagramで撮影)
今日は久しぶりにゆっくりしたように思う。
畑で大豊作のゴーヤでサラダ、人参とミックスビーンズのマリネ、温泉卵キムチのせ納豆。日本の彩プレミアム、定番にならないかな。 (Instagramで撮影)
Twitter / @haruki37 (via bobovieri)
(joindreから)
時間というものは一時間あったら50分しか使ってはいけないものだ、とわしは子供の時おそわった。
どんなに根を詰めても10分は休まないとな。
朝の8時から起きて一日を過ごせば、午後8時にはほぼ完全な休息に入らなければ人間は人間でなくなってしまう。
10歳以下の子供なら午後8時はもうベッドに入っている時間である。
眠るためでもあるが、日常とは切り離された時間のなかで、いろいろなことを考えるためです。
日本のひとは時間を隙間なく埋めてしまうのが大好きなようにみえる。
「ぎっちりした時間」が出来上がると、ちょっと嬉しそうだ。
逆に午後4時から午後7時まで「なにもない空白」な時間があると、とても不安になったりしそうである。
この3時間を、どうやってすごせばよいだろう。
ほんとうは、3時間も空いてしまったら、大チャンスなのだから、もしきみが海辺の町で仕事をしているのだったら、ベーカリーによってクリーム・バンを買って、コーヒーのボトルをもって、海辺のベンチに歩いておりていって、ぼんやり海を見ているのが良いのです。
ずっと昔のことを考えて、ああ、あんなことあったなあ、と頭の奥のすみっこで曖昧な輪郭をなしている記憶を呼び起こす。
持っているクルマのサードギアがスムースに入らないのはなぜだろうと思う。
自分にはどんな伴侶が向いているのだろう。
SFって読んだことないけどおもしろいのかな。
文明人の特徴というべきか定義というべきかは、まさにこれであって、文明人で精神が健全なら「3時間」などは、そうやってぼんやりものごとを思い浮かべているだけであっというまに経ってしまう。
そうやって3時間を過ごせないで退屈してしまうひと、というのは、それだけ自分の中の文明が破壊されてしまっているのだと思います。
「時間を取り戻す」_経済篇 « ガメ・オベールの日本語練習帳v_大庭亀夫の休日
2011-01-05 (via rurinacci)
(masskuttから)
もくもく (Instagramで撮影)
Cloud brooches by trepuntozerocivette in Milan, Italy.
Juan Soriano
chocolate swirl buns (via smitten)